チャネリングとは


チャネリングとは―高次の意識に繋がる技術 チャネリングは、見えない世界の情報源に周波数を合わせて、そこから情報をとってくる技術です。チャネリングができるようになると高次意識や潜在意識の情報にアクセスすることができ、大いなる気づきや導きが得られるようになります。

 このチャネリングの能力は本来ヒトに備わっているものですが、現代の豊かな生活では使う必要が無くなったため、人々は目に見える情報に重点を置いて問題を解決しようとするようになりました。さらに、現代社会では、社会構造も複雑となり、習慣的な観念、信念体系、社会常識という固定的な考えに縛られ、本当の心の声を聴くことが少なくなってきています。

 ・ あなたは、本当は何がしたいのか
 ・ あなたは、なぜ生まれてきたのか
 ・ あなたは、これからどう生きればいいのか

 そんなことへの問いかけにも、あなたが求めるすべてのことについて、あなたの中に答えと導きが存在しています。チャネリングは、その答えや導きのメッセージに辿り着くことのできる技術なのです。本来のあなたが表に顔を出せば、おのずと自信が溢れだし、何の迷いもなく、自分らしく生きることが自然になるのです。

チャネリングの情報源

チャネリング―集合無意識は意識の海チャネリングを行う時の情報源には様々なものがあります。高次意識と呼ばれるもの(ハイヤーセルフ、サムシンググレート、宇宙意識、創造主、バシャール)、アカシックレコード(宇宙の大図書館)、その他の意識体(アセンションマスター、アセンディッドマスター、エンジェル)などがあります。そして、これらの情報源には人の過去世・現在・未来までもの情報があるほか、動物の情動的な情報までもリーディングしてくることが可能なのです。

 

昔から行われていたチャネリング

チャネリングという言葉自体が使われ出したのは1980年ごろのため世間ではまだ馴染みのない言葉です。しかし、イタコをはじめ霊能者が情報源に繋がり霊示を伝えることは、昔から行われていることでもあり、高次意識に繋がり情報を取っているということもチャネリングと共通しています。海外でもシャーマンや土着民が行う霊的儀式などでもチャネリングはおこなわれていました。

ヒトにはチャネリングを可能にする仕組みが備わっている

チャネリング養成講座を受講して、「本当にチャネリングができるようになるのか?」という疑問も多くありますが、その心配は全くありません。ヒトには太古よりチャネリングの能力を使っていたわけですから、現代の私たちがチャネリングを習得するのは可能なことなのです。本来備わった機能を開花させるだけなので、習得というよりも「練習により思い出す」と表現した方が正しいでしょう。

 

さらに詳しく知りたい方は

養成講座講師紹介

春菜(わかな)

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雷恵(らいけい)

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